焼付ガラスコーティング

ここが違う!驚異の耐久性と持続力!

焼付ガラスコーティングとは

ガラスコーティングは塗装膜をガラス被膜で覆うことにより、耐候・耐久性にも優れ、紫外線や対摩耗性にも強く、平坦性を高めて汚れや傷、褪色にも強くなり、塗装膜を質良く保護することはよく知られています。
このガラスコーティングの被膜を強制加熱ブース内で焼付ける(※1)ことでガラス被膜形成の硬化を促進させたコーティングが「焼付ガラスコーティング」です。
数多くあるコーティング剤の中から「焼付」により効果的なコーティング剤を使い施工しております。

2つの「焼付ガラスコーティング」のご紹介

焼付Wハイブリッドコーティング

特徴
アルコキシオリゴマー・サーフェスプロテクション
アルコキシオリゴマー・サーフェスプロテクション
ベースコートとして無機と有機の両方の性質を持たせ、しなやかで強靭な被膜のガラスコーティング(アルコキシオリゴマー・サーフェスプロテクション)を塗布して、そのコーティングを焼付(※1)することで高耐久ガラス皮膜を高耐久ガラス被膜形成の硬化を促進します。 さらに二層目のトップコート(シリコーンレジン・エマルジョンペイントトリートメント)にもベースコートと組成は同じながら無機骨格の密度が異なる光沢があり防汚性を高めたコーティングを施工します。
シリコーンレジン・エマルジョン・ペイントトリートメント
シリコーンレジン・エマルジョン・ペイントトリートメント
無機有機ハイブリッド構造のガラスコーティングは、ひとつのコーティング層の中で強いガラス硬化被膜に防汚力と密着力を内在することができます。
これによって、Si-Oガラス無機骨格を基本構造とし、厄介な水シミなどが固着しにくい有機官能基による防汚力の高い表面と、塗装と密着する有機官能基による長期間にわたる耐久力を合わせ持つことができます。

ポリッシュの方法を決め1台ごとお見積りいたします。
持続目安期間:1年に1回のメンテナンスを行って5年間(※2)


(※1)焼付ガラスコーティングの「焼付」の定義:強制加熱ブース内で60℃×1時間の加熱をする事です。
60℃は自動車のバッテリーやその他の部品に影響の及ばない安全な温度の基準とされています。
但し、ハイブリッド車や電気自動車は一般的に限界温度が50℃~55℃とされているため設定温度は50℃となります。
(※2)駐車環境・使用状況・管理方法等、諸条件により変わります。

焼付MQコーティング

特徴
ベースコートとして無機ガラスコーティングを塗布し、そのコーティングを焼付(※1)することで高耐久ガラス被膜形成の硬化を促進します。このガラスコーティングの上に無機有機ハイブリッドの被膜をトップコートとして重ねた二重構造のコーティングです。ベースコートの無機ガラス被膜の特徴は耐候性・耐熱性等に優れ、酸化劣化しにくい長寿命で塗膜保護に有効です。
また、有機無機ハイブリッドのトップコートの被膜は無機ガラスコーティングの弱点を補い無機汚れが原因できる水シミなどを付きにくくします。
焼付MQコーティングはこの2種類の特徴を活かしたガラスコーティングです。
トップコートを1年に1回のメンテナンスすることでコーティングの状態を長期に保つことができます。
ポリッシュの方法を決め1台ごとお見積りいたします。
持続目安期間:1年に1回のメンテナンスを行って5年間(※2)



料金について

コーティングのポリッシュにつきましては、コーティング施工各社のそれぞれの考え方がありますが、弊社では基本的にコーティング施工にはポリッシュ(塗膜研磨)が必要だと考えております。
そのため、コーティング料金の説明をさせていただくためにはポリッシュの説明をせずに料金をお伝えすることができない事をご了承ください。
ポリッシュは塗装面を整えてガラスコーティング被膜と塗膜の密着を良くするために必要な工程です。
また、意外に感じられるかもしれませんが、実は新車でも塗装面にキズや曇りやシミがあるなど1台1台車塗装面の状態が異なります。 中には新車をディーラーさんから直接当社に持ち込まれた車でも鉄粉や雨じみや樹液じみが付着しているということが何度もありました。
新車だから脱脂洗車だけでポリッシュをしないということは、このような状態(キズや曇りやシミがある)などでもその上からコーティングをしてしまうことになります。これではせっかくコーティングする車なのにもったいないと感じます。使用過程の車ともなれば、さらに塗装面の状態はさまざまです。また、お客様によって塗装面の曇りやキズやシミなどに対してのこだわり方にも大きく差があります。ポリッシュのレベル次第では塗装面に艶や光沢が増し、仕上がりは良いものになります。最高レベルを望まれるお客様には弊社の最高レベルで対応させていただきます。
しかし、全てのお客様が最高レベルのポリッシュでコーティングを望まれる方ばかりではなく、それぞれに目的やご希望をお持ちであることも承知しています。例えば、私たちが気になるキズでもお客様が全く気にならないのに私たちが満足するレベルまでポリッシュするということはお客様の車の塗膜を必要以上に削り、結果的に料金も高くしてしまいます。
ポリッシュのレベルとコーティングの種類はお客様の目的とご要望などを担当スタッフが詳しくお聴きし、お客様お一人お一人、車両1台1台に合わせた提案をさせていただきます
私たちもプロとしてのこだわりを持ってお勧めしたいレベルや商品もありますが、私どものこだわりだけでは成立しないことは充分承知しております。
まずはお客様にできる限りの情報をご提供し、理解いただきました上で提案、施工をさせていただきたいと考えております。その結果、『焼付ガラスコーティング』以外のコーティングを提案させていただくこともございます。ポリッシュや鉄粉落としはお車の状態により施工内容も料金も異なりますので、原則は現車を確認させていただきお客様の希望をお伺いしてから見積りさせていただきます。コーティングは使用環境や保管場所、使用期間、用途などによって耐久性が変わります。
つきましてはそれらの条件によってご提案の内容が変わりますので、まずはお客様の使用、保管環境やご要望を聴かせていただければ幸いです。


こちらもご覧ください → 4つのメニューから選べるカーボディーコーティング»


当社ポリッシュ(研磨・表面処理)の種類

ライトポリッシュ
このポリッシュはキズ消しの為ではなく、コーティング剤の密着を良くするための下地処理が目的です。仕上げ用コンパウンドのみを使用し、バフも仕上げ用スポンジバフの1種類のみで外部全面磨きをします。黒や紺の濃厚色のお車にはミディアムポリッシュ、ハードポリッシュをお勧めいたします。

ミディアムポリッシュ
コーティング剤の密着を良くする為だけの下地処理でなく塗膜の艶を上げるための工程も追加されます。塗膜の状態に合わせ2~3種類のコンパウンドを使用し、バフも3種類を使い分け外部全面磨きをします。キズ消しの目安は洗車キズが消えるレベルです。

ハードポリッシュ
深さ約5μまでのキズやシミを消し、高レベルの艶出しをします。キズやシミ部分は3000番のサンドペーパーで研磨し、次にウールバフで外部全面磨きをします。その後は3種類のスポンジバフと数種類のコンパウンドを使い分けて仕上げます。
外部全面磨きとはボンネット、ドア、トランクを閉じた状態での外板パネルと前後バンパーをポリッシュすることです。
キズ、シミ消し、オーロラキズ消しは別途費用が必要です。尚、キズ、シミ消しには限界があります事をご了承ください。
塗膜の状態(劣化、厚さ、過去のポリッシュ歴等)によりポリッシュの限界が早い場合がありますこともご了承ください。
補修の履歴等がありましたら事前にその箇所をお知らせください。補修歴がある場合は色や塗膜の変化が発生する可能性が稀にありますが、このような場合、当社では責任を負いかねますのでご了承いただきますようお願い致します。
現在のボディの状態 + お客様のご希望(どれだけキレイにしたい + ご予算 + こだわり) = ポリッシュのレベル

お客様の使用環境 + 保管場所 + 使用期間 + 用途 + ご希望 = コーティング種類

ご希望のポリッシュのレベル + ご希望のコーティングの種類 = お見積り


ポリッシュとコーティングの範囲について
外部全面です。ボンネット、ドア、トランクを閉じた状態での外板パネルと前後バンパーです。
7年経過した車のボンネットです
左半分だけミディアムポリッシュを施工中です
左半分だけミディアムポリッシュを施工中です

左半分がミディアムポリッシュ施工
左半分がミディアムポリッシュ施工
ポリッシュ有りと無しではこのように差があります
(左側は曇りが取れ塗装のメタリックが輝いています)

ポリッシュ施工前 (傷がライトに反射して曇っています)

ミディアムポリッシュ施工後


受付からお引き渡しまでの工程

1.オーナー様との綿密な打ち合わせの上でお見積り

1.オーナー様との綿密な打ち合わせの上でお見積り

ポリッシュのレベルとコーティングの種類はお客様の目的とご要望などを担当スタッフが詳しくお聴きし、お客様お一人お一人、お車一台一台に合わせた提案をさせていただき、お見積りいたします。

2.脱脂洗車

コーティング施工車専用の洗剤を使ってボディを手洗いで丁寧に洗車します。隙間やトランク、ドアの内側も洗浄します。

2.洗車
2.洗車
2.洗車

3.ボディ表面の鉄粉、異物(タール・ピッチ・虫など)除去

ボディ表面に付着した鉄粉や異物(タール・ピッチ・虫など)はそれぞれの専用除去剤などを使って塗膜表面をきれいにします。

3.ボディ表面の鉄粉、異物(タール・ピッチ・虫など)除去
3.ボディ表面の鉄粉、異物(タール・ピッチ・虫など)除去
3.ボディ表面の鉄粉、異物(タール・ピッチ・虫など)除去

4.ポリッシュ(研磨)前のマスキング

4.ポリッシュ(研磨)前のマスキング

プラスティックパーツ・ゴム・モールなどを保護するため、研磨するボディ以外をマスキングします。(ポリッシュやコーティングの種類によって方法や範囲が異なります。)

5.ポリッシュ(研磨)と下地作業

ポリッシャーを使用してボディを研磨し、傷や雨ジミなどを除去します。塗装の状態に応じて、3000番のサンドペーパー、数種類のポリッシャー、バフ、コンパウンドを組み合わせてボディを磨きあげます。
(ポリッシュのコースにより異ります。)


 
5.ポリッシュ(研磨)と下地作業

照明の種類を変えて研磨
照明の種類を変えて研磨

照明の種類を変えて研磨
照明の種類を変えて研磨


3000 番のサンドペーパーで傷や水シミなどを除去3000 番のサンドペーパーで傷や水シミなどを除去

オーロラキズオーロラキズ

水シミ水シミ


樹液や鳥糞をそのままにしてしまった結果塗膜が侵された状態樹液や鳥糞をそのままにしてしまった結果塗膜が侵された状態

樹液や鳥糞をそのままにしてしまった結果塗膜が侵された状態樹液や鳥糞をそのままにしてしまった結果塗膜が侵された状態


見えにくいキズや曇り、水シミ、オーロラキズなども照明の種類を変えて確認、研磨し、ツヤを上げていきます。

塗膜を計測する膜厚計塗膜を計測する膜厚計

非接触で計測できる温度計非接触で計測できる温度計

また、塗膜の厚みは膜厚計で計測することはもちろんですが、塗膜表面の温度も管理しながら研磨します。 ※ポリッシュやコーティングの種類によって内容が異なります。

隅々まで丁寧に慎重に根気よく隅々まで丁寧に慎重に根気よく

隅々まで丁寧に慎重に根気よく隅々まで丁寧に慎重に根気よく

下地作業は地味ですが大切な工程下地作業は地味ですが大切な工程

6.コーティング前のマスキング

コーティングをしない箇所はマスキングで保護します。

7.コーティング前のマスキング
7.コーティング前のマスキング
7.コーティング前のマスキング

7.コーティング剤塗布

コーティング剤を4回重ねて塗布します。(写真:MQ コーテイングの場合)ムラ無くコーテイング剤を塗布し、乾燥時間をおいた後、拭き上げて仕上げます。

8.コーティング剤塗布
8.コーティング剤塗布

8.焼付でガラス被膜を硬化促進

加熱乾燥ブースに車を入れて、ブース内を 60℃に昇温し、1時間の加熱を行います。これにより耐久性の高いコーティング被膜形成を促進させます。(60℃は一般的にバッテリーへの負荷の限界温度とされています。ハイブリッド車は 50℃に設定する配慮をしております。)

9.強制焼付乾燥でガラス被膜を硬化促進
9.強制焼付乾燥でガラス被膜を硬化促進
9.強制焼付乾燥でガラス被膜を硬化促進

塗装乾燥ブースに車を入れて60℃に昇温し、1時間の加熱を行います。

9.トップコート(二層目)を塗布

10.保護剤を塗布(クォーツのみ)

10.ボディコーティング作業完了!

11.ボディコーティング作業完了!完成

11.メンテナンスのご説明とお引渡し

12.メンテナンスのご説明とお引渡し
12.メンテナンスのご説明とお引渡し

お引渡しの際は現車の確認と今後のメンテナンス等についてご説明をさせていただきます。


価格目安表


料金が割増になる要素について
●濃厚色(黒色、紺色など)車両
●自己修復性耐スリ傷塗装車両(セルフリストアリングコート、スクラッチシールドなど)
●ハイルーフ車両
●ロングボディー車両
●輸入車などに多い硬質塗膜車

※内容は予告なく変更する場合がございますのでご了承願います。

お願い
  • 誠に恐縮ですが、お見積りでご来店いただく際は事前にご連絡いただければ幸いです。
    また、汚れた状態では塗装面が確認できないため、お車の塗装面が見える状態でお願いいたします。
    どうかご協力いただきますようお願いいたします。
  • 弊社といたしましては、カーボディコーティングは定期的な洗車や適切なメンテナンスを受けていただきながら長く持続させていただきたいとの想いから、原則としてコーティング施工させていただくお車をメンテナンスでご入庫いただけるお客様に限らせていただいております。
  • 塗膜が劣化した車へのコーティング施工はお受けできない場合があります。

日常のお手入れとメンテナンスについて

コーティングと塗装膜を長期間維持するために原則1か月に1回の適切な洗車と半年に1回のカーシャンプーを使用した洗車と1年に1回のメンテナンスをお勧めいたします。

洗車

通常は水洗いで充分ですが、水洗いだけでは取れない汚れやザラザラ感がある場合は専用のカーシャンプーの使用をお願いいたします。

洗車時の注意事項

洗車のコツたっぷりの水柔らかく拭き上げ水滴が残ったまま乾燥させないことです。】
  • 車が汚れたままでの水拭き、空拭きは行わないでください。(たっぷりな水で洗い流してください。)
  • 洗車ブラシを使っての洗車は絶対に行わないでください。(マイクロファイバークロスで拭き取ってください。)
  • コーティングを長く持たせるためにはプロによる手洗い洗車をお勧めいたしますが、門型自動洗車機を使用される時は必ず「水洗い洗車」のみで行って下さい。ご使用後は必ず水滴の拭き取りを行ってください。ワックス洗車などはしないでください。また、門型自動洗車機は施工から1ヶ月間は使用しないでください。
  • 塗装面が熱くなっているときは水をたっぷりかけて冷えてから洗車を行って下さい。
  • 炎天下や風の強い時の洗車は避けてください。乾きやすいためウォータースポットやシミが残り易くなります。
  • カーシャンプーをスプレー、塗布した状態で放置しないでください。早目に水をかけ、しっかりと洗い流し泡が残らないようにして、すぐに拭き取ってください。
  • ボンネット、ルーフ、トランクは乾きやすいため先に拭き上げてください。

洗車の手順

1.洗車の前に・・・
スポンジやマイクロファイバークロスは付着している砂などでキズを着けてしまうことがありますので使用する前に汚れをしっかりと洗い落としてください。
2.下準備
まず、車体に付着しているホコリ・砂をたっぷりの水で洗い流します。
水をかけながら、マイクロファイバークロスで上から下へ一方向に撫でるように洗ってください。
3.シャンプー洗車
洗う順序は、ボディを上から下の順で洗っていきます。特に汚れのひどい部分はカーシャンプーを使用し最後に洗うことをお勧めいたします。
4.すすぎ
充分な水を使って、上から下へすすぎ洗いをしてください。
また、シャンプー成分が塗面に残らないようしっかりと洗い流してください。
5.拭き取り
水が乾かないうちにマイクロファイバークロスで水分を完全に拭き取ってください。
拭き取る前に蒸発させてしまうと、ウォータースポットなどのシミが残り易くなります。
特にボンネット、ルーフ、トランクの上面は乾きやすいため先に拭き取ってください。

その他の注意事項

  • 鉄粉取り粘土やワックス入り洗剤や研磨剤入り洗車剤は絶対にご使用にならないでください。
  • 木の下や、線路付近の駐車はなるべく避けてください。(樹液や鉄粉の付着リスクが高まります。)
  • 海辺や雪道の走行後、長時間放置せず、早めの洗浄をしてください。
  • カーボディガラスコーティングの耐久性は保管場所や使用環境によって違いますが、金属パーツと樹脂パーツへの施工の場合でも耐久性に違いがあります。一般的には樹脂パーツの方が耐久期間は短くなります。(当社比)
  • 水垢の付着しやすい箇所はドアミラーやドアハンドル、ガラスモールの下など水が流れる所です。部品に使用されている油脂と埃などの汚れが結合し頑固な水垢になりますので、特にこの箇所はこまめに洗浄してください。ボディの汚れを強く擦ったりすると、キズの原因となったりコーティングや塗膜を痛めてしまう恐れもございます。カーシャンプーを使った洗車でも取れない汚れがある時はメンテナンスが必要です。速やかに弊社にご相談ください。

メンテナンス

  • 洗車を基本として水シミ、樹液、花粉、鉄粉など被膜表面の適切なメンテナンスをしていないとコーティングの効果を長く保つ事が期待できませんので、コーティングと塗装膜の長期間の維持のためにプロによるメンテナンスをお勧めいたします。

プロメンテナンス
  • 弊社メンテナンスの内容は【泡あわ手洗い洗車 + 塗膜&コーティング面点検 +コーティング面ケア】です。
  • メンテナンス料金はコーティング面の状態でケア施工の内容が異なります。
  • 泡あわ手洗い洗車 + 塗膜&コーティング面点検後にお見積りいたします。

当社コーティング施工車の特典 (施工日から5年間有効です。※予約が必要です。)
  • 施工後、初めての洗車(施工から7日~15日くらい)を1回無料サービスいたします。
  • 特別価格のサンクス手洗い洗車をご利用いただけます。
  • 「泡あわ手洗い洗車」を550円割引します。
  • 毎月1回のペースでプロが行う「手洗い洗車」や「泡あわ手洗い洗車」11回をパックしてさらに15%お得な「洗車パック」もご利用いただけます。

※価格は全て消費税込みです。
※上記内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

2022 年7月7日改定



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