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ハイクオリティーネオノスタルジックカー

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MUUがMUUらしく、MUUだからできること・・・

 

■MUU ハイクオリティー ネオ ノスタルジックカーとは?

ネオ ノスタルジックカーとはMUUの造語です。
単純に中古車と括るには少し違うような、既に希少価値のある車でありながら
旧車(クラシックカー、ノスタルジックカー)と言うほど古くない車のことを言います。
かつ、ハイクオリティーと言えるだけの古い車ながら高品質でもある車のことです。
今後、ノスタルジックカーやクラッシックカーと言われる時代まで持ち続けたいと思われる方にも
是非お勧め致します。

■コンセプト

「この車が好きだから長く大切にしていきたい。」だから「できるだけ良い状態のものが欲しい。」というご要望をお聞きしているうちにお客様のそんな気持ちにお応えしたい・・・
そこで、私たちが長年、専門店として数多く取り扱ってきた得意な車種なら自信を持ってお応えできると考えました。 特に品質はもちろんコストや安心感などにこだわって、オーナー様が今後ノスタルジックカーやクラッシックカーと言われる時代まで持ち続けて頂くのに相応しい車をご提供させて頂きたいと思っております。

定義

  • 11年以上経過した車であること
  • 絶版車であること(現行モデルではないこと)
  • 補修部品が供給されていること(販売時)
  • 当社が高品質と認めた中古車であること
  • 保証付き車両であること(6か月または5,000kmまでの早い方)
  • 修復歴なしの車両であること(日本自動車鑑定協会の鑑定書付き)
  • 走行メーター管理システムにて走行距離確認済みの車両であること
  • 車種専用納車点検整備済み車両(すぐに納車できるくらいの状態)であること

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品質

修復歴車ではないこと

MUU ハイクオリティー ネオ ノスタルジックカーは(財)日本自動車査定協会認定の自動車査定士の厳しい検査と第三者自動車検査機関(NPO法人 日本自動車鑑定協会AIS)の公正な検査員との二重の検査によって厳選された良質車ばかりです。

修復歴車とは・・・

(財)日本自動車査定協会(社)自動車公正取引協議会日本オートオークション協議会の修復歴車統一基準によって修復歴車と定義された車の事です。

クリックで拡大出来ます
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走行メーター管理システムにて走行距離確認済みの車両であること

古い車ではありますが、すべて走行メーター管理システムのチェックを受けています。
これにより走行メーターの交換、改ざんなどの走行距離不明な車をほとんど確認する事ができます。→走行メーター管理システムとは

サビ、腐食が極力ないもの

古い車ですからサビや腐食が出ていることも当然かも知れません。
しかし、弊社ハイクオリティーネオノスタルジックカーはサビ、腐食が極力ないものを仕入れる事にこだわっています。

■ジムニーJA11 フェンダーアーチ
ジムニーJA11フェンダーアーチジムニーJA11フェンダーアーチ

右側の写真のように、きれいな状態の物にこだわって厳選しています。

■ジムニーJA11 トランクフロア
ジムニーJA11トランクフロアジムニーJA11トランクフロア

右側の写真のように、きれいな状態の物にこだわって厳選しています。


■Jeep J55 リアフェンダー下部

クリックで拡大出来ます▲小さなサビに見えますが…

クリックで拡大出来ます▲切開して見ると実はこんな状態に!

クリックで拡大出来ます▲リアフェンダー下部にふくらみが…

クリックで拡大出来ます▲ここも切開して見るとこんな状態なのです。



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安心

しっかり点検整備したもの

MUUハイクオリティーネオノスタルジックカーは、車種専用の点検整備を済ませた車両です。その点検項目数は車検以上です。
さらにMUUハイクオリティーネオノスタルジックカーは上記車種専用納車点検整備に加え、

エンジンオイル交換/エンジンオイルフィルター交換/ミッションオイル交換/トランスファーオイル交換/デフオイル(前後)交換/ワイパーブレード交換/エアコンベルト交換/オルタネータベルト交換/パワステベルト交換

(車種により内容が多少異なります)

以上が必須交換部品および油脂になっています。
さらに交換するオイル類は全てWAKO’Sのハイグレードオイルを使用しています。

検査風景
検査風景

品質と整備内容に自信があるからどんなに古くてもしっかり保証を付けています

  「このような中古車には、古いからという理由で保証が付かないことが多い」とのご不満をよくお聞きします。 確かに10年~15年以上経過した古い車はリスクも大きいため、一般的に販売店では保証を付けたがらないのが現状です。しかしそのような状況では、故障などの不安があって乗りたいけど乗れないでいるユーザー様も多いのではないでしょうか。
  そこで、弊社ではしっかり整備をして保証付き販売をする事で、多くのお客様がネオノスタルジックカーに安心して乗れることに繫がるのではないかと考えました。保証をお付けするということは、数え切れないほどの数の同じ車種を取り扱ってきて、十分なノウハウを持った整備士がしっかり納車前点検整備をし、自信を持ってお渡しできるという証の意味も込めています。
  しかし、どんなにしっかり整備しても絶対と言う事はありえません。万が一に備える意味でも納車後に保証をお付けしていますので、お客様に安心して乗って頂けると自負しています。


MUUオリジナルの補足説明書をお付けしています

 メーカーさんが付けている取扱説明書には載っていない、これらの車を扱い慣れた弊社が特にお客様にお伝えしたいことを書かせて頂いている弊社オリジナルの補足説明書です。

補足説明書(ジムニー)

▲補足説明書(ジムニー)

補足説明書(Jeep)

▲補足説明書(Jeep)


総額

価格について・・・まずは購入される時の諸費用を比べてみて下さい。

クリックで拡大できます見積書(見本)

 弊社のハイクオリティーノスタルジックカーの販売諸費用は格安だと思います。例えば納車前点検整備費用は別途いただきません。(納車前点検整備済みです。)また、登録費用の18,900円など乗り出し価格を総額で比べて見て下さい。(ただし、県外登録は割増料金となる場合がございます。)


■価格について・・・乗る期間で比べてみて下さい。

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▲外から見るとこんな程度のサビでも

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▲実は裏側はこんな状態に・・・

車は消耗品の集合体でもありますから、ほとんどの部品はいつか交換、修理が必要になります。もし、購入価格が安くても後からあれもこれもと修理が続いたら安い買い物とは言えなくなってしまうのではないでしょうか。古い車を乗る時のもう一つの心配はボディーのサビです。サビもこのくらいならと思っていたら、いつの間にか穴が空いてしまって、修理したら結構大きな修理代がかかってしまった。なんてことに・・・このような後からかかるコストも最小限にしたいという思いがハイクオリティーネオノスタルジックカーのコンセプトです。そして、2年、3年・・・5年・・・と乗れば乗るほどMUUのハイクオリティーネオノスタルジックカーを買って良かったと思って頂けると自負しています。


【参考】サビの修理方法と一般的な費用

サビの直し方はさまざまです。応急処置で穴を塞ぐだけの方法からレストアのようにこだわりの修理まで・・・ 参考までにきちんとしたサビの修理方法で一般的な費用の目安をご紹介します。

■ジムニーJA11 リアフェンダー(アウター)の腐食の修理&塗装例

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上のようなリアフェンダー(アウター)の腐食の修理&塗装はパネル1枚(切開→切開部分製作→溶接→防錆処理→下地処理→塗装) 約6万円

■ジムニーJA11 トランクフロアエンド(インナー&アウター)の腐食の修理&塗装例

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上のようなトランクフロアエンドの腐食の修理&塗装はパネル1枚(切開→切開部分製作→溶接→防錆処理→下地処理→塗装) 約12万円

■Jeep J55 リアフェンダー(インナー&アウター)の腐食の修理&塗装例

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上のようなリアフェンダー(インナー&アウター)の腐食の修理&塗装はパネル1枚(切開→切開部分製作→溶接→防錆処理→下地処理→塗装) 約7万円

※上記の例はあくまでも目安の金額です。腐食状態や色によって異なります。

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