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焼付ガラスコーティング

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焼付ガラスコーティング

車を大切にされる方のこんなご希望にお応えします!新車の輝きを持続したい!ふだんのメンテナンスは洗車だけでOK!ボディー本来の艶を体感したい!ワックスは一切不要!愛車をキズから守りたい!雨で汚れが落ちるセルフクリーニング効果もあります!

ここが違う!驚異の耐久性と持続力!

焼き付けによって高耐久皮膜を早期生成します!

焼付ガラスコーティングとは、特殊なコーティング剤をボディーの塗装面に塗布し、化学反応させてボディー表面をガラスの膜で被う最新の技術です。
ガラス膜で被われたボディーは傷付きにくいだけでなく、汚れも寄せ付けにくくなります。また、ガラス膜は非常に薄く密着性が高いので、塗装面本来の美しさを引き出します。紫外線や酸にも強いので被膜自体も長持ちするほか、塗装面を褪色から保護します。
ホーイルやマフラーにも施工できます!

極上の「艶」を引き出す7つのプロセス

1、 洗車

ボディーを手洗いで洗車します。隙間やトランク、ドアの内側も洗浄します。

1.下回り洗浄

2、 ボディー表面の鉄粉除去

ボディー表面に付着した鉄粉や異物をトラップ粘土を使って除去します。

2.ボディー表面の鉄粉除去

3、 研磨部分以外をマスキングで保護

プラスティックパーツ・ゴム・モールなどを保護するため、研磨するボディー以外をマスキングします。

3.研磨部分以外をマスキングで保護

4、 ボディーを研磨

ポリッシャーを使用してボディーを研磨し、傷や雨ジミなどを除去します。塗装の状態に応じて、数種類のポリッシャー、バフ、コンパウンドを組み合わせてボディーを磨きあげます。

4.ボディーを研磨

5、 ボディー表面の油膜を脱脂

コーティング剤の密着性を良くするため、専用の溶剤でボディー表面に残ったコンパウンドの油性分を脱脂します。

5.ボディー表面の油膜を脱脂

6、 コーティング剤塗布

クォーツは無機質の石英ガラスの特種コーティング剤を3回重ねて塗布します。(写真:クォーツの場合)ムラ無くコーティング剤を塗布し、乾燥時間をおいた後、拭き上げて仕上げます。(ハイパーコートPRO等の場合)

6.コーティング剤塗布

7、 強制焼付乾燥で被膜を硬化

塗装乾燥ブースに車を入れて、ブース内を70℃に昇温し、一時間の加熱乾燥を行います。これによりコーティング被膜の化学反応を促進させ、耐久性の高い被膜を完成させます。

7.強制焼付乾燥で被膜を硬化

8、 ボディーコーティング作業完了!

完成ホイールやマフラーにも施工できます!
8.ボディーコーディング作業完了!

施工料36,750円~(税込み/アルト新車・シルバー・ライトポリッシュの場合)
※料金は車種、カラー、車の状態などによって異なります。

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