フラットタイプ
駐車場等の広い場所の除雪に最も適しています。汎用性が高く、作業効率とコストパフォーマンスを両立したスターンダードモデル。
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- プラウの形状 フラット
- プラウサイズ(幅X高さ) 1500mmx350mm
- アングル角 0度固定
- 昇降装置 なし
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手動アングルタイプ
ピン1本で角度調整が可能な簡単設計左右最大30度まで角度調整が可能なタイプ。雪を集めたり、よせたりが自由自在。
15度刻みで最大30度まで5段階に除雪板の角度調整が可能です。角度を付けることによって、除雪した雪を片側によせながらの除雪が可能となります。
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- プラウの形状 フラット
- プラウサイズ(幅X高さ) 1500mmx350mm
- アングル角 左右30度 5段階調整
- 昇降装置 なし
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電動油圧式スノープラウ
■電動油圧シリンダーにより、除雪板の操作が室内から行える
ジムニー専用の電動油圧式として、上下操作のみ電動の「上下電動油圧式」の他、「上下電動油圧式手動アングル付」、「上下/アングル角度調節電動油圧式」の3種類のタイプをご用意しています。
5度刻みで最大30度まで5段階に除雪板の角度調整が可能です。角度を付けることによって除雪した雪を片側によせながらの除雪が可能となります。
耐久性の高いハイスペックシリンダーを採用。正確でスムーズな動きを実現しています。 |
■上下電動油圧タイプ
電動油圧式シリンダーにより、除雪板の上下操作が室内から行えます。(アングル角度固定タイプ)
- プラウの形状 フラット
- プラウサイズ(幅X高さ) 1500mmx350mm
- アングル角 0度固定
- 昇降装置 電動油圧式
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■上下油圧式手動アングルタイプ
除雪板に角度調整機構が付いたタイプです。
(角度調整は手動式)
- プラウの形状 フラット
- プラウサイズ(幅X高さ) 1500mmx350mm
- アングル角 左右30度5段階調整
- 昇降装置 電動油圧式
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設定車種適合表
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年式 型式 備考 |
スズキ
ジムニー |
- SJ30 ~昭和62年
- JA71 ~平成2年
- JA11 ~平成7年~
- JA12 ~平成10年 バンパー内蔵型フォグランプは取り外しが必要です。
- JA22 ~平成10年 バンパー内蔵型フォグランプは取り外しが必要です。
- JB23 平成10年10月~
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使用上のご注意
- 軽自動車は構造変更が出来ないため、除雪装置装着時は構内専用となります。(公道外専用)
- 車種、年式、車型により、取付出来ない場合があります。
- 除雪場所が舗装されていない場所や段差のある場所の場合、除雪出来ない場合があります。
- 除雪スピードは『時速5km』を厳守して下さい。除雪スピードが速い状態で、障害物に干渉しますと、スノープラウ本体はもちろん、車両側を破損してしまうことがあります。
- 移動時の車輪を使用しての移動は『時速10km』以下で行って下さい。
- クラッチに負担の掛かる運転は避けて下さい。(半クラッチの多用は厳禁。クラッチに関するクレームはお受け出来ません。)
- クラッチ操作に不安のある方は装着しないで下さい。
- 『安全機構』は左右方向の衝撃は吸収できません。立木やガードレールに衝突した際はスノープラウや車両が破損してしまいます。
- 後退時の際は『安全機構』は機能しません。
- 車体側ブラケットの取り付けは、自動車整備専門業者にて取付されることをお薦めいたします。間違った取付や不完全な取り付けのまま作業されますと、車両やスノープラウの破損はもちろん、重大な事故の原因となります。又、間違った取付や不完全な取付での破損や事故につきましてはクレームとお受けできません。
- 除雪板の取り扱いには十分にご注意下さい。(手や足を挟んでしまう危険性があります)
- 除雪前には,必ず周囲の安全や障害物の有無を確認して下さい。
- 除雪可能な積雪は新雪で15cm程度が目安となります。
- 4輪にスタッドレスタイヤを装着していただき、4WDの状態で除雪を行って下さい。尚、タイヤチェーンは装着しないで下さい。
- アングル付以外は左右操作は出来ません。固定式となります。
- 除雪板は車両より取り外して保管する際は、必ず屋内にて保管して下さい。
■メンテナンスについて
- 除雪板の『エッジ』は消耗品です。両面、擦り減った場合は速やかに交換して下さい。
- 移動時の車輪(キャスター)は消耗品です。擦り減った場合は交換して下さい。
- 使用後は必ず、『雪』『泥』『砂』等をきれいに洗い流して下さい。そのまま放置されますと『錆』の発生の原因となります。
- 塗装が剥がれてしまった場合は、市販のスプレー(塗料)での補修をお勧めいたします。
- 錆についてのクレームはお受け出来ません。
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車体側ステーの取付けについて
スノープラウの車体側ステーの取付けは、整備工場などで確実に行ってください。スノープラウの車体側ステーの取付方法の誤り、締め付け不足などにより車両、スノープラウが破損したり、事故になる恐れがございます。
(車体側ステーをつければ、プラウ本体の取付け、取り外しはピン2本で簡単に行えます。) |
ご注文・お問合せ
ご注文は 注文フォームにてで承ります。
全国送料無料にて発送致します。 |