フラットタイプ
駐車場等の広い場所の除雪に最も適しています。汎用性が高く、作業効率とコストパフォーマンスを両立したスターンダードモデル。
- プラウの形状 フラット
- プラウサイズ(幅X高さ) 1500mmx350mm
- アングル角 0度固定
- 昇降装置 なし
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手動アングルタイプ
ピン1本で角度調整が可能な簡単設計左右最大30度まで角度調整が可能なタイプ。雪を集めたり、よせたりが自由自在。
15度刻みで最大30度まで5段階に除雪板の角度調整が可能です。角度を付けることによって、除雪した雪を片側によせながらの除雪が可能となります。
- プラウの形状 フラット
- プラウサイズ(幅X高さ) 1500mmx350mm
- アングル角 左右30度 5段階調整
- 昇降装置 なし
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設定車種適合表 【型式 年式 備考】
| メーカー |
車種 【年式 型式 備考】 |
| スバル |
スバル サンバー
- KT2
- KT6 ~平成2年
- KS4 平成2年~
- TT2 平成10年10月~
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| ダイハツ |
ダイハツ ハイゼット
- S66
- S83P ~平成6年
- S110P 平成6年~ (エアコン車取付不可)
- S210P 平成10年10月~
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| ホンダ |
ホンダ アクティ
- TC
- HA2 ~平成2年 フロントバンパー折り返し部分カット 穴開け加工必要
- HA4 平成2年~ フロントバンパー折り返し部分カット 穴開け加工必要
- HA7 平成10年10月~
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| 三 菱 |
ミツビシ ミニキャブ
- U15T
- U19T ~平成2年
- U42T 平成2年~ ヘッドライト丸目タイプ
- U42T 平成2年~ ヘッドライト角目タイプ
- U62T 平成10年10月~
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| 日 産 |
ニッサン クリッパー
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| スズキ |
スズキ キャリー
- DB71T
- DB41T
- DA41T ~平成2年
- DB51T
- DD51T
- DB52T 平成10年10月~
- DA62T 平成10年10月~
- DA63T 平成10年10月~
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| マツダ |
マツダ スクラム
- DH51T
- DK51T
- DG62T 平成10年10月~
- DG63T
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使用上のご注意
- 軽自動車は構造変更が出来ないため、除雪装置装着時は構内専用となります。(公道外専用)
- 車種、年式、車型により、取付出来ない場合があります。
- 除雪場所が舗装されていない場所や段差のある場所の場合、除雪出来ない場合があります。
- 除雪スピードは『時速5km』を厳守して下さい。除雪スピードが速い状態で、障害物に干渉しますと、スノープラウ本体はもちろん、車両側を破損してしまうことがあります。
- 移動時の車輪を使用しての移動は『時速10km』以下で行って下さい。
- クラッチに負担の掛かる運転は避けて下さい。(半クラッチの多用は厳禁。クラッチに関するクレームはお受け出来ません。)
- クラッチ操作に不安のある方は装着しないで下さい。
- 『安全機構』は左右方向の衝撃は吸収できません。立木やガードレールに衝突した際はスノープラウや車両が破損してしまいます。
- 後退時の際は『安全機構』は機能しません。
- 車体側ブラケットの取り付けは、自動車整備専門業者にて取付されることをお薦めいたします。間違った取付や不完全な取り付けのまま作業されますと、車両やスノープラウの破損はもちろん、重大な事故の原因となります。又、間違った取付や不完全な取付での破損や事故につきましてはクレームとお受けできません。
- 除雪板の取り扱いには十分にご注意下さい。(手や足を挟んでしまう危険性があります)
- 除雪前には,必ず周囲の安全や障害物の有無を確認して下さい。
- 除雪可能な積雪は新雪で15cm程度が目安となります。
- 4輪にスタッドレスタイヤを装着していただき、4WDの状態で除雪を行って下さい。尚、タイヤチェーンは装着しないで下さい。
- アングル付以外は左右操作は出来ません。固定式となります。
- 除雪板は車両より取り外して保管する際は、必ず屋内にて保管して下さい。
■メンテナンスについて
- 除雪板の『エッジ』は消耗品です。両面、擦り減った場合は速やかに交換して下さい。
- 移動時の車輪(キャスター)は消耗品です。擦り減った場合は交換して下さい。
- 使用後は必ず、『雪』『泥』『砂』等をきれいに洗い流して下さい。そのまま放置されますと『錆』の発生の原因となります。
- 塗装が剥がれてしまった場合は、市販のスプレー(塗料)での補修をお勧めいたします。
- 錆についてのクレームはお受け出来ません。
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車体側ステーの取付けについて
スノープラウの車体側ステーの取付けは、整備工場などで確実に行ってください。スノープラウの車体側ステーの取付方法の誤り、締め付け不足などにより車両、スノープラウが破損したり、事故になる恐れがございます。
(車体側ステーをつければ、プラウ本体の取付け、取り外しはピン2本で簡単に行えます。) |
ご注文・お問合せ
ご注文は 注文フォームにてで承ります。
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